API呼び出し
初めに暴露しますと、ワタクシは VB から Win32API の呼び出しについては
最悪な事に、コピペでしかやったことがないです(汗
そんなヘタレなワタクシが悪戦苦闘して Win32API 達と戦っている記録です。
※動作確認は全て、Visual Studio 2005 Team System Edition ・ Windows XP Professional Edition SP2 で行っています。
Summary
Windows ディレクトリのパスを取得する (GetWindowsDirectory)
CreateWindowEx を使って Control の作成を行う (CreateWindowEx)
Control の透過度を設定する (SetLayeredWindowAttributes)
Window を点滅させる (FlashWindow)
Window を指定回点滅させる (FlashWindowEx)
Window の座標を取得する (GetWindowRect)
マウスの座標を取得する (GetCursorPos)
ウィンドウのサイズ・表示位置・Z オーダーの設定をする (SetWindowPos)
指定されたウィンドウハンドルの名前を取得する(GetWindowText)
指定された座標を含むウィンドウのハンドルを取得する(WindowFromPoint)
現在の既定ユーザー名、またはネットワーク接続を確立するために使われるユーザー名を取得する(WNetGetUser)
指定された文字列と一致するクラス名とウィンドウ名を持つトップレベルウィンドウ( 親を持たないウィンドウ)のハンドルを取得(FindWindow)
指定された文字列と一致するクラス名とウィンドウ名文字列を持つウィンドウのハンドルを取得(子ウィンドウの検索)(FindWindowEx)